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熊本 14匹の件 (結さんのブログより転載)
(熊本)地震後の停止期間中に猫14匹殺処分 県発表
大森浩志郎
朝日新聞
2017年2月18日00時45分
 熊本地震後、飼い主からはぐれたペットを処分してしまわないよう、保護された犬や猫の殺処分を県が停止していた期間に、猫14匹が殺処分されていたことがわかった。県が17日、明らかにした。殺処分業務を担う県動物管理センターの運営委託先が県に報告をしていなかったという。

 県は昨年4月の地震後、県内に10ある保健所で保護された犬と猫を「被災ペット」と位置づけ、飼い主のいるペットを誤って処分しないよう、地震前に保護した犬と猫を含めて同年10月末までの殺処分停止を決定。譲渡会を開くなどして個人や動物愛護団体への譲渡を進めていた。

 だが、殺処分停止で収容スペースに限界が生じ、センターの運営を委託されている株式会社熊本県弘済会が昨年7月、人間に危害を加えるような猫を独自の判断で麻酔薬を用いて安楽死させたという。

 県は、収容数の増加に対応するため、昨年夏ごろからコンテナハウスを設置したり車庫や研修施設を活用したりしていたが、7月はそうした環境が整っていなかったという。県の担当者は「申し訳なく思っている」と話した。(大森浩志郎)



☆熊本県被災猫14匹七夕の悲劇 

14匹の叫び

ボクたち14匹は七夕の日に殺された。



新聞報道によると、熊本県動物管理センターは昨年7月,地震後の殺処分停止期間中にもかかわらず被災猫14匹を殺害していました。表向きは殺処分が止まっていると言っていましたが、嘘でした。

このことについて知事は「病気や人に危害を及ぼす恐れのある動物を外に出すのは危険なので間違っていない」という趣旨の発言をして、この殺処分を正当化しました。

犬猫救済の輪・TNR日本動物福祉病院では実際に 人慣れしていない子、病気の子を引き取ってケアしたのち、新しい飼い主様を見つけています。
殺処分ゼロの神奈川県も川崎市も、行政とボランティアが一丸となって譲渡に積極的に取り組んでいるからこそ、殺処分ゼロが続いているのです。

この14匹は本当に殺さなければならないほど危険な猫だったのですか?

殺処分したセンター管理委託会社「熊本県弘済会」は殺処分専門業者だそうですが、その人たちにきちんと猫たちのことを判断できるのでしょうか?

センター長も弘済会社員だそうですが、センター長自ら「動物管理センターは本来譲渡を推進する施設ではない」なんて言っているくらいです。

生かす努力をしたうえでの、やむにやまれぬ殺処分だったと言えるのでしょうか? 

本当に殺処分以外に方法がなかったのか、生かす工夫ができなかったのか、厳しく問いたいと思います。

熊本県が国の方針や他自治体の取り組みを学び、知識を持って業務を行っていたら、こんな安易な殺害は行われなかったと思います。

14匹をきちんと公開して譲渡に努めていれば、ボランティアによって譲渡された猫たちだと思います。
昨年7月の殺処分が知事が言われるように正しい選択だったのか、いい加減な判断による安易な殺害だったのか、はっきりさせるためにこの度知事あてに14匹の詳細を質問をいたしました。


本当にボクたちはそんなに危険な猫だったんだろうか?
狭く冷たいパイプの上で風邪をこじらせ苦しかったのにどうして治療してもらえなかったんだろうか?

ボランテイアさんに引き取られた仲間にはケンカっ早いのも、体が弱っているのもいた。
でも今はみんな 新しい家族が見つかって幸せをつかんだらしい。

ボクたちもボランティアさんのもとで頑張りたかったよ。

熊本県知事さん、ボクたちが殺された理由を教えてください。




(転載元・犬猫救済の輪の活動ブログ)




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by yukimomoko | 2017-03-31 15:52
熊本県 捕獲されて殺された子の件 (結さんのブログより転載)
出遅れ感がありますが、まだ署名集めは続くという事なので、熊本県の動物管理センターのよる一連の事件について、結さんブログを転載します。

ーーーー

(以下、転載)

28年6月熊本県動物管理センターの檻に、各保健所からの収容猫ではない違う特別な印が付けられた猫が入れられていた。

同センター職員Aに尋ねると
A「車庫に仮置きしている支援物資のフードを猫が食い破っていたので捕まえました。」と答えた。
別のスタッフが同じ質問を職員Bにしたところ、
B「車庫の物資を破くから捕獲器で捕まえた。」と答えた。

(7月中旬)に同センターを訪問した際、違う特別な印を付けられた猫がいなくなっていたので、職員Aへ尋ねると
A「殺処分しました。」と答えた。
何故?と問うと、「凶暴だから」と言葉を濁した。
翌日、職員Aに電話をして、猫を捕まえて殺すことは犯罪だと伝えるも、反応が乏しく理解していないように感じた。
センター長は知っているのか尋ねると、「報告した上で処分した。」と答えた。


被災猫が「支援物資フードの袋を破った」という理由で駆除された。
支援物資フードは、被災猫を助けてほしいと支援者が寄付されたものではないでしょうか。
震災で飼い主とはぐれたか、野良猫であったかわかりませんが、とてもおなかが空いていたのでしょう。
彷徨いたどり着いたのが、熊本県動物管理センターの自由に出入りできるガレージのような物資の仮置き場。

支援フードの美味しい匂いに我慢できず、爪を立てて袋を破ってしまった。
その子が食べようとしたのがそんなに悪いことですか?
支援者が被災猫のために送ったフードで、被災猫が殺されることになってしまった。
殺されなければならないほど罪なことをしたのですか?

殺すことはないでしょう。

この哀れな子のことが頭に焼き付いて離れません。
殺して片づける、動物管理センターの業務は「致死処分」だけだと思い込んでいる人たち。

熊本県は抜本的な意識改革が必要です。
これ以上殺させてはいけません。


(転載元・犬猫救済の輪の活動ブログ)



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by yukimomoko | 2017-03-31 15:49
洗濯カゴのしょうぶ
2017年03月28日22:22
24日の 夜 洗濯カゴに一緒に入っているイギーとしょうぶ
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なんか仲良くしているイギーとしょうぶ
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可愛いよ可愛いよ
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仲良しさんか!
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昨日のしょうぶは久しぶりにお腹空いたとキレてくれました。
AMはかなで部屋に行って、久しぶりのたっくんとご対面♪

でも午後からはずっと寝ています。

最近フケが多くなってきました。
毛艶はまだ悪くありません。。。


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by yukimomoko | 2017-03-28 22:22 | 【頭の大きなしょうぶ】虹の橋に
めも(リンドウの主張、トマト爪切り、たっくんに申し込み、かなでとかなでママ、イギーとマヨ爪切り、餌やり裁判、熊本県警への意見)
2017年03月28日22:21
とりあえず、今現在、リンドウがミャーミャーうるさいです(; ̄ー ̄A


トマトちゃん、一昨夜初めて爪を切らせてくれた
抱っこはまだ無理
まったく動いてないんじゃないか?と思えるほど、いつ見てもピンクの猫ベッドにいる


たっくんに、良さそうな里親希望の問い合わせあり



かなでママちゃんもかなでちゃんも、相変わらずな態度ですが、食べてる時は触れます。


一昨日、イギーをまた裸に戻す
ついでに爪切り
皮膚はすっかりきれい



マヨも、寝袋に入って熟睡していたので半年ぶりの爪切り


京都のほうで、餌やりボラとクレーマー(妨害者)の裁判があったようで、餌やりが正当と判決が出たらしいです、
ちら読みしただけなので、詳細はよく知らんです


マリアさんから言われ、熊本県警に意見を出していた件
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-5980.html



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by yukimomoko | 2017-03-28 22:21
丸投げ以上の負担をかけないで
こういう活動をしていると、色々な相談が来るものですが、ボラ仲間や里親さんなどからではない、全く見ず知らずの人からの相談は本当にいきなり、一方的にやってきます。

もちろん、それも不幸な猫を減らす活動の一環だと思っているので、少しでも助けになるならと、私に出来る限りのアドバイスをしたり、時には実際に現場に行ったり保護を引き受けたりもします。

けれど、いつも不思議で仕方がないのですが、相談者さんというのは、相談するという立場でありながら上から目線の人がとても多いのです。

何か勘違いというか、私達が仕事ででもやっていると思っているからなのでしょうか?
それとも、そもそも赤の他人を頼ろうとする人だから、非常識なのでしょうか?




■実例 1.
【優しくて常識的なこの私が、可哀想な猫の情報を与えてやるから何とかしろ。もちろん私は無関係だから何もしないがな?的な】

ついこの前ですが、こんなメールが来たのです。

(全文そのまま。地名のみ私が伏せ字)

野良猫あげてる年寄がいます。
⚪⚪サービスエリアの所に⚪⚪とか企業が駐車してるところで餌をあげてる方います。
迷惑なので注意した結果聞き入れてくれません。それどころか逆上です。
私は悪くないとか知らんとか。
自分には無理なので何とかしてください



この相談メール、文章はヒドイですが、丸投げ以外の何物でもない強い意思が感じられます(笑)

場所はものすごく遠くです。
私にそこまで行けと?(笑)
状況の説明も不十分だし、何より、自分の名乗りさえありません。
もしかしたら子供なのかな?とも思いましたが、
とりあえず、

迷惑って、どんな風に迷惑になってるのですか?
見ず知らずの人に相談するのに名乗りもないのですか?
名前くらい名乗ってくださいね。
自分は何もしないという丸投げ相談は無責任ですよ?

と返事しました。

もっと優しく言っても良いのですが、優しく言ってあげても無責任な人の無責任さは変わりません。
単にメールが苦手な責任感のある人なら、この程度のお説教で逆ギレすることはありません。

この相談者は案の定、早速キレて速攻で返事が来ました。

(原文まま)
貴方この道で飯を食べてるですよね。
素人とは違うんですよ。
ストレスを他人に当たらない様にしてくださいね
他にあたります。



やれやれ…┐('~`;)┌
最初のメールに書かれていた

「迷惑なので注意した結果聞き入れてくれません。それどころか逆上です。
私は悪くないとか知らんとか。」


というのは、自分自身の事だったのかな?




■実例 2.
【私の相手を迅速に、もっと丁寧にしろ!的な】

相談者さんには、相談している立場でありながら、自分の相手をまずしろ!という要求が強い人が割といます。

この前の相談者さんは、私の指示を聞くという約束はほとんど守ってくれなかったのです。
そのために生じた人間関係のトラブルを、私が裏で苦労して何とか取り持っている間、自分がないがしろにされた気持ちになったようなのです。
それで、色々と質問のメールが何度も来たのですが、何しろその人の相談を受けた為に体力と時間をとられ、なおかつ本当に死ぬか生きるかの緊急な相談を同時に受けたりもしていた時だったので、はっきり言って、何ヵ月先まで答えなくても誰も困らないような質問なんか、やっぱり後回しにしてしまいます。

それでも、待っているだろうと気を使って、取り急ぎの返事を出す事もあったのですが、
それがまた気に入らなかったらしく、あんな短いメールで済ますなんて失礼だ!と。。。

一体ぜんたいあなたは何様ですか?(笑)

その人の相手をしていた間の半端ないストレス…本来なら、ないはずのストレスですよね。
相談以上のストレスをかけないで欲しいです。




実例 3.【保護主の権利を主張するタイプ】

これは、自分で保護出来ないという相談者からの依頼を受ける場合に時々あるのですが、
丸投げした子について何だかんだと情報を要求したり、権利を主張してくるタイプです。

相談者さんから保護を引き受ける場合は、対象猫が本当に保護が必要な子で、かつ、相談者さんが本当に自分で保護を出来ない事情がある場合に限ります。
もちろんその保護を引き受ける場合には、かかる費用は頂くことにしています。

けれど、イメージ5割の相談者さんはお金を出してくれません。
たとえお金を出してもらっても、丸投げ相談は丸投げ相談なので、その後の猫の処遇等については口出し禁止、というお約束にしています。

と言うのも、度を超して保護主気取りで情報を求めたり権利を主張する人が時々いるからなのです。

今どうですか?元気にしていますか? 程度でも、場合によっては負担になる時もあるのですが、
やれ餌はそんなのじゃダメだとかやれあそこの病院に行けだとか、どこのどんな人に里子に出したのかとか、里親の住所氏名を教えろとか…

一番困るのは、せっかく里親さんが決まったのに、やっぱり自分で飼う、その子を保護したのは私なのだから返してくれと、保護主である事を主張。

保護主というのは、ある程度の責任を負う覚悟のある人の事で、何もしないで人に丸投げした人には、そんな権利はありません。

この活動を始めた頃には、この手の相談者さんに連続で当たってしまい、本当に翻弄されて困りました。

今は、上記のようなお約束を事前にしているので、少しは苦労が減りました。

それでも私は、相談者さんの心情を考え、その子がその後どうなったかのご報告は出来るだけするようにしていますけどね。。。



実例 4.
【もはや何が何だか…猫の事関係なく依存?するタイプ】

少し前の相談者さんがそうですが
行き倒れの子猫の保護を依頼してきたのです。
その子の状態は酷く、保護しなければ死んでいたと思うので、相談してくれただけでもありがたかったのですが。。。

1~2ヶ月ほどしてからです。
猫の様子を聞きたがるのではなく、 丸投げした言い訳を長々書いてくるから始まって、
「何か力になりたいので教えてください。」と繰り返すので、少額でもカンパしてくれれば嬉しいし助かります、と答えるとそれは何となくスルー… 。

そのうち、自分の人間関係の苦労や仕事の愚痴なども始まり、
どれも長文で、目を通すだけでも時間をとられます。(深夜です。)

もうこれで最後です、と書かれているのにすぐまたメールが来るんですよね。

翌朝、メールを数えたら一晩に8通も来ていました(*_*)

ゆきももこがいちいち相手をしたから頼られたんじゃないの?と思うかもしれませんが、この時はさすがにスルーしました(^o^;)


あなたの突然の大変な相談を快く受けてくれた相手に、相談以上の負担をかけないで欲しいです。



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by yukimomoko | 2017-03-27 16:41 | 猫活動・日本の愛護事情
『のら猫の命をつなぐ物語 家族になる日』 〜 こぐたん元気♪
学研から出版された本に、白血病キャリアの里子ちゃん、元・小熊のこぐたんのお話が載りました(*^^*)ノ
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里親さんとこぐたんの出合いと楽しい日々のお話です。

こぐたんだけでなく、ボラ友達の子達の悲喜こもごものお話も入っています。

そうそう、うちのリビングの子達も特出していましたd(^o^;)
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児童向けのお話ですが、大人が読んでも感動出来ると思います。
保護猫の里親になる事や、私達ボランティアの活動、外の猫の問題への取り組みなどについてなど、初めての方にもわかりやすい内容になっています。

春の入学祝などにいかがでしょうか(*^^*)ノ♪



お陰様でこぐたんは、この春に4歳の誕生日が来ます。
里親さんの元で今も毎日楽しく元気に過ごしていますよ(*^^*)

と言うわけで、里親さんからのこぐたん自慢始まり始まり〜♪


もうすぐ4歳の誕生日を迎えるこぐたん
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なにしろどこもかしこも夢のように可愛いこぐたん
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こぐたんね~良い子だからお掃除のお手伝いするの~♪
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朝はママが早く起きないかなって待ってるの
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ママ〜こぐたん偉い?
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誉めて誉めて〜♪
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靴箱に入るの大好きなこぐたん
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もちろんこっちの箱もね♪の、こぐたん
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こぐたんはね、お気に入りの場所はたくさんあるのよ♪
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もちろんママの側が一番好き〜♪
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パパの抱っこも好きよ♪こぐたんがうっとりしてると、パパもママもこの顔がまた可愛いのよ〜!って言うの♪
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ピタッてくっつくのだーい好き!
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ここで休憩する時はこのポーズに限るのよね♪
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もちろん、猫だからこんなポーズもするわよ♪
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とにかくこぐたんはね、とーっても幸せなの〜♪
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小熊ちゃんとオヤツ達、白血病キャリアのハンデがあっても、どの子も本当に可愛く良い子でした。

蜂蜜ちゃんが1歳を過ぎてすぐにリンパ腫で倒れ…ブラウニーことタマミは2歳の誕生日を過ぎた喜びも束の間、特殊な癌になって8ヵ月の闘病の末虹の橋に…
そして、3歳を無事に迎えてめでたく里親さんの元に出たのに、たったの4ヶ月で逝ってしまったコンデンスミルクことミルミル。

私にとっては、4匹みんな同じです。愛しい愛しい愛しい子達。

蜂蜜ちゃん、タマミ、ミルミル、良かったね、こぐたんは元気だよ、こんなに幸せにしてるよ。
これからもお空から見守ってあげてね。


(すみません、最後はまた少し感傷的になってしまいました(^o^;))


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

『のら猫の命をつなぐ物語 家族になる日』春日走太 著

楽天
http://product.rakuten.co.jp/product/-/653477d7c868085669541029267175d5/

Amazon
https://www.amazon.co.jp/家族になる日-動物感動ノンフィクション-春日走太/dp/4052044843



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by yukimomoko | 2017-03-25 21:27
高齢化社会の問題は野良猫問題にも繋がるのか
2017年03月23日00:49
年末からTNRしていた現場の餌やりさんから連絡。

猫達が、なぜか餌場を個人宅の駐車場に移動してしまったので、そこで餌やりしていたら、車の持ち主に見つかってすごい剣幕で怒られてしまった、猫達を保護して里親探しをしてもらえないか?

と半泣きの声。

餌やりさんは、大変なご高齢…というほどでもないのですが、そこそこの高齢のAさん。

元の餌場も駐車場だったのですが、そちらは所有者からの暗黙の了解もあり、車の利用者からの苦情も一切なかったので、初めて怒られてパニクっているようでした。

可哀想ですが、こんな相談でいちいち野良猫を保護していたら、私が多頭崩壊になって自滅してしまいます。

「Aさん、申し訳ないけど、あの子達は見た目も可愛いから私も捕獲した時は保護してあげたいな~と思ったけど、あれは無理無理!もう大きいし、懐くかどうか難しい猫達だから、里親さんに出すのはものすごく大変だから。」

と言うと、Aさんはますます半泣きになって、
「ダメですか…じゃあ一体とうしたら…?すごく怒られてとても怖かったです…」と。

「うんうん、そりゃあね、Aさん、個人のお宅の前で餌やりはマズイですよ。私達なんかは車に猫が乗っていたら可愛いと思うけどね(笑)
普通の人は車に傷つけられたら嫌だし、猫はオシッコかけたりもしますしね。そこでエサやりするのはすっぱりやめなくちゃね。」

Aさんは、そうですよね、そうですよね、と悪いことはわかっているのですが、

「でも餌あげなかったら、あの子たち死んじゃわないですか?」

と、餌やりの人達はみんなそうですが、猫がお腹を空かせてしまうのでは?死んでしまうのでは?ととても心配なのです。

「大丈夫ですよ!人間には少し離れた場所に感じますが、建物の裏を通れば前の餌場とは直線で30メートルくらいだし、こちらに通うから動かないだけで、こちらで待っててもゴハン来ないな~と思ったら、またあちらに戻ってきますから。怒っていた人には来週にでも私が挨拶に行ってあげるから。」

と話すと、何とか安心したようでした。

猫達が餌場を移動したのは、冬場はそちらのほうが陽が当たって暖かいからというのもありますが、おそらくそれを見てまた別の人が餌をあげ始めたからだと思います。

だから、野良猫を見かけて可哀想だからと餌をあげる優しい気持ちは悪くはないのですが、単に猫が好きとか可愛いからとかで安易に餌をあげるのは本当に良くない事なのです。


その話はそれで何とか終わったのですが、Aさんの自宅周りにも耳カット(不妊手術の目印)のない猫が何匹かいて、
1匹は今にも産まれそうなほどお腹が大きいと。

今にも産まれそうな?そっちのほうが大変じゃない!

というわけで早速、リサーチの約束をしてAさんのお家に行ったのですが。。。

Aさん、たぶん70代後半で独り暮らし。
かなり古い木造家屋で、狭い路地に入ってぎゅうぎゅうの古い住宅地なのですが、
お部屋の中に入って冷や汗が出ました。

狭い居間だけはテーブルなどもあり、多少の生活感がありましたが、全体に散らかっていて不衛生。

隣の部屋は、ほとんど人が住んでいない廃墟のような荒れ様。
そこに猫が2匹、Aさんでも近づく事も出来ないけど、窓を少し開けているので暖と食を取りに入って来ているそうです。

その奥にも部屋がありましたが、同じように今は全く使っていなくて寒々としていました。
そこには、たぶんご主人のお仏壇。

若い頃にちゃんとしていた人でも、歳を取ると思うように片付けも出来なくなるし、一人きりだときれいにしなくてはという感覚も鈍っていくのです。

全国にこういう生活をしているお年寄りが一体どれくらいいるでしょう。

Aさんは、元から猫が好きだったわけではないそうです。

「去年屋根裏で野良猫が子猫を産んじゃったのよ。それで人を呼んで子猫だけ引っ張り出して仕方ないから育てたのよ。3匹いたのよ!それまで猫なんて私はまったく興味なかったのよ。」と嬉しそうに話すAさん。

でも、育てた子猫達は半年ほどでFIPで2匹バタバタと死んでしまったそうです。
Aさんは病院にかけて、10万円くらいかかったと。

「それは…悲しかったですね。育てた子なら懐いていたでしょう…」と聞くと、

「そりゃあもう!いつでも膝に乗ってくるし私が寝たら胸の上で寝るし…猫がこんなに可愛いとはこの歳になって初めて知ったのよね~。」

で、生き残った子は?と聞くと、

「町の掲示板のような所に里親募集と書いたらすぐに欲しいと連絡があって、それで渡したのよ。今どうしてるか私もどこの誰かも聞かなかったからわからないけど。。。」と。

それでAさんは、その子達がいなくなって寂しくて、外の猫にも餌をあげるようになったんだそうです。

ああ何だかもう…!
何もかもがイタ過ぎて悲しいよお(;つД`)

ところで、肝心の妊婦猫ですが、

「それがね!あれから見たら何だかお腹が『シュッ』としててね~…もしかしたらもう産まれちゃったかも…」と。

どちらにしても、その母猫はAさんに餌付けされているわけではないそうで、いつ来るのかもわからないと。

結局、その日はAさんに捕獲器の使い方を教えて帰ってきました。

それにしても、なんだかねえ…なんだかねえ…。



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by yukimomoko | 2017-03-23 00:49 | 猫活動・日本の愛護事情
しょうぶ、下り坂
2017年03月22日13:42
しょうぶが明らかに下り坂
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2月まであんなに食欲があってキレッキレにはしゃいでいたのに…
3月に入ってからは不調続きで、今はほとんどじっとして覇気もなし。
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少し食べたい気になっても、何を出しても舐める程度…。
食欲が落ちてから食べていた流動食も、最初は2袋イケていたのに、今は半袋で残してしまう。

でも、ダイちゃんのお下がりの服を着せてみたら、もうもう、激かわです。
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激かわよ!しょうぶ!
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うん、ぼく激かわだよね…!の、しょうぶ
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今日のお昼は、ペコのササミパウチを初めて試してみたら、喜んで食べてくれました。
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気に入ったみたい!
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良かった~(;_q)
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久しぶりにまあまあ食べたね♪


食べれなくなったら早いかもと覚悟していたけど、まだまだ嫌だからね?

2歳の誕生日はもちろん、夏を何とか乗り切ろうね。


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by yukimomoko | 2017-03-22 13:42 | 【頭の大きなしょうぶ】虹の橋に
ストレスに弱い / お兄ちゃんになった川太郎
2017年03月21日22:58
【ストレスに弱い】
ノーストレスの生活を目指してるんですが、そりゃ普通に無理ですよねー…

それにしても、ちょっとした事で食欲なくすし胃が痛くなるのが我ながらウンザリです…
今一番心配なのは、しょうぶが食べられなくなってきた事ですが、それ以外のはもうほんとお聞かせするのも恥ずかしいようなちっさい事で胃がキリキリと…(-_-)

ま、今日はちゃんと食べましたけど。。
しょうぶが死んだら私もうダメかも…(-_-;)
もちろん今日明日の話ではないし、まだ先の話ですが。

【川太郎お兄ちゃんになる】
溺愛されて幸せにしていると思っていた川太郎の近況。
里親さんに赤ちゃんが産まれてあまり構ってあげられなくて可哀想なんです~、と。
これがまた、よく撮れた写真と言うかなんと言うか…川太郎の傷ついたような表情が何とも(ノ_・,)
e0144012_18502230.jpeg

しかしめでたい話なのでお祝いと応援を言うしか出来ず…。
ママ大好きだった川太郎は、ママが忙しいので仕方なくパパ(←川太郎からはけっこうどうでも良いと思われている)に甘えている模様。
e0144012_18505394.jpg

里親さんから相談されたわけではないし、愛してくれているのも変わらないと思うのですが、実質的に川太郎に割いてくれていた時間は激減してるんだろうなあ…と思うと、心配で胃が痛くなってしまいました(-_-;)ナサケナカ…

今年はなんと3組もの里親さんのところで赤ちゃんが産まれており…皆さんがんばってくれてるみたいですが
早く「仲良くしてまーす♪」という近況が来る事を願うのみ…(-人-)




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by yukimomoko | 2017-03-21 22:58 | うちの猫とゆきももこの気持ち
たっくん出戻り(;o;)
2017年03月20日23:14
先月からトライアル中のたっくん。
先住のあずきちゃん(元トリート)との相性がずっとびみょーでしたが、里親さん達は前向きなので、私も少し楽観的にトライアル期間を延期していました。

1ヶ月過ぎて、そろそろ良い感じになってきたかと思って里親さんに訊いてみたら、「それが~未だにけっこう唸ってて、しかもたっくんを攻撃するんですけど、これってどんなもんなんですかね?」と。
里親さんはあずきちゃんが猫飼い初めてでしたから、多頭飼いは今回が初めての経験。
あずきちゃんとたっくんの絡み具合がどの程度なのか判断し兼ねているようでした。

そこで、動画を少し長めに見せてもらったら、あずきちゃんの威嚇と攻撃がけっこう酷いのです(>_<)

1ヶ月過ぎて一向に良くなる様子もない、むしろどんどん悪化しているようで、たっくんも落ち着かない表情です。

あずきちゃん、こんなフレンドリーなたっくんの一体何が気に入らないのか…(;o;)

私が育てていた頃のトリートではなく、もう一人で女王様暮らしをしていたあずきちゃん。
2匹目を迎え入れるのは思った以上に大変なのかもしれません(-_-;)

せっかく里親さん達はたっくんをすごく可愛がってくれてたのに…残念ですが、みんなで相談して、このトライアルは中止することになりました(;_q)

それにしても、絶対うまくいくと思ったのに…私の予想が外れたせいで里親さんにもたっくんにもあずきちゃんにも余計な苦労をさせてしまいました…猫活動すればするほど猫がわからなくなります(-_-;)


帰ってきたたっくんは、最初は記憶がおぼろ気な様子で戸惑ってましたが、
e0144012_12055065.jpg


あれ?ここどこだっけ?このヒト誰だっけ?の、たっくん
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今度はマカロンハウスの中のかなでちゃんを嗅ぐたっくん
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あーボクこの匂い知ってる気がする…の、たっくん
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も1回嗅がせてね!の、たっくん
e0144012_12081297.jpeg


窓の外もチェックするたっくん
e0144012_12100045.jpg


2日ほどキョドってましたが、すぐに落ち着きました。

オバチャンもくよくよしないでがんばるからね。
里親募集再開して一緒にがんばろうね。


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by yukimomoko | 2017-03-20 23:14
  

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